2009年6月8日月曜日

ドップラーコンポーネントの値

やっぱり吸収断面積の3%という捉え方はまずいかも。

コンバージョンファクターを使わない計算をした場合、増倍率が振動する。この原因として、ドップラーコンポーネントが有力。

今後、case low tempを使ったドップラーコンポーネント導出を考えた方がいい。
DC=(ab1 - ab1lt)/(900-559)*900
こんな感じで。

やってみた。その結果。見事、増倍率の振動はなくなった。
まあ計算が最後まで到達しないが。

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