2009年6月30日火曜日

燃焼計算、径方向出力分布の調査

なぜ、中心の出力が一番高くなっていないのか?

TT-Benchmarkの場合は、1/4ではなく、全炉で行い良い結果が得られている。
また、NORMAのサンプルでは、1/4で、良い結果が得られている。
最悪は全炉で行くとして、サンプルをヒントに、1/4で結果が得られるように調査した。

/xeout-dopcal2-conv6.5-burn_weighted_cooldensにおいて、
conv6.5.inpとNORMAサンプルインプットと比較し、その相違点を探した。

1,境界条件x-,y-,z-が異なる
2,中性子漏れのモデルが異なる
3,チャネルのタイプ(open or close)が異なる
4,熱水力計算の単位系
5,MIXINGモデル
6,SINGLE-PHASE Friction
7,two-phase friction
8,Heat transfer model
9,Critical heat flux
10,Critical power
11,iteration

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