2009年10月31日土曜日

yum、rpm、tar.gzについて

Linuxにおけるパッケージのインストール方法は3種類
1,yumやaptを使ったネットワークインストールする方法
2,rpmやdpkgを使ったインストールする方法
3,ソースファイルをダウンロードして、コンパイルする方法

ソースからソフトウェアをインストール
RPM や APT は大変便利なのですが、 すべてのソフトウェアでこれらが使えるとは限りません。 RPM や APT はディストリビューションごとに異なるので、 作成に手間がかかるからです。


らしい。ソースファイル(主に.tar.gz形式)は、使用しているディストリビューションを気にする必要はないが、rpmパッケージ(.rpm)は使用しているディストリビューションを気にしなければならない。
逆にyumとかaptとかは、ディストリビューション気にする必要ないのかな。
それとも、レポジトリとかでディストリビューションを考慮した設定をしているのかな。

また、ソースからインストールする場合は、/usr/local/で作業を行う。

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